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2010月3月 採用情報を更新しました。
インクロム 採用情報はこちら。
2010月3月 2011年度新卒学生対象 会社説明会のご案内
2011年度新卒学生を対象に説明会をいたします。
社員と直接お話いただくことで、会社の雰囲気を肌身で感じていただけることと思いますので、ぜひご参加ください。
■日程
2010年3月17日(水)午後2時~
■会場
インクロム東京事業所
東京都新宿区新宿5-15-5 新宿三光町ビル2F
TEL: 03-5369-3301
地図はこちら
■エントリー
担当:國府田、池岡(総務人事部 東京)
E-mail: jinji@incrom.com
TEL: 03-5369-3301
受付期間:2010年3月17日 午前中まで
2010月2月 オリジナル神農さまグッズのご紹介
薬の神様として知られる「神農さま」が、親しみやすいキャラクターグッズになりました。
ボールペンやバッグなど、インクロムグループの医療機関の治験に参加するボランティアの方や登録説明会にお越しの方に配付しています。
2010月2月 英国の臨床開発専門誌に論文が掲載されました。
インクロムヨーロッパのBrendan Ellis(BD マネージャー)の論文“Secrets to a Good Relationship”が、英国の臨床開発専門誌ICT(International Clinical Trial)に掲載されました。
掲載記事はこちら(英語のみ)。
2010月1月 2010年の治験審査委員会開催スケジュールを掲載いたしました。
大阪治験病院の治験審査委員会開催スケジュールはこちら。
2010月1月 インクロムグループの治験受託実績を更新いたしました。
日本・英国・中国におけるインクロムグループの治験実績を更新いたしました。
日本では、昨年第Ⅰ相試験の受託総数が1,100プロトコールを越えました。また、数多くの宿泊を伴う患者対象の薬物動態試験も経験いたしました。
英国では、1プロトコールに白人と日本人を組み込んだ臨床試験、更にリウマチ患者を対象とした臨床薬理試験を実施いたしました。
中国でも多領域にわたる試験を受託、引き続き積極的に取り組んでまいります。
受託実績[日本]はこちら。
受託実績[英国]はこちら。
受託実績[中国]はこちら。
2009年12月 治験体験プログラムのご案内
インクロムグループは、製薬企業社員を対象にした「治験体験プログラム」を2010年1月より開始いたします。
新GCP施行以降、製薬企業社員による治験参加が規制されたことで、臨床開発の工程が見えにくくなっているという現状を受け、企画いたしました。
宿泊タイプの第Ⅰ相試験を想定し、大阪治験病院にて行われます。
詳しくはこちらから
問い合わせ:インクロム 営業部 TEL:06-6192-0002
2009年11月 「off site SDV」を特許出願しました。
インクロム・グループ医療機関にて実施する治験について、治験依頼者様の直接閲覧の工数軽減を目的とした「off site SDV*」を「治験カルテ閲覧システムおよび治験実施者サーバ」と題して特許出願しました。今後、各治験依頼者様に「off site SDV」をご提案させていただく予定です。なお、「off site SDV」の詳細をお知りになりたい方は、弊社営業部(06-6192-0002)にご連絡をお願い致します。
*:「治験用診療録」をPDF化し、専用のweb siteにupします。治験依頼者様はこのweb siteにアクセスすることによりPDFファイルを閲覧できるというシステムです。
2009年10月 医療法人平心会大阪治験病院からのおしらせ
大阪治験病院では、他の実施医療機関からの審査業務受託に伴い、専門性を持たせるため、治験審査委員会を2グループ制にしました。 さらに2010年からは、2つのグループを原則として2週間ごとに交互に開催することで、より迅速な対応を可能にしました。詳しくは こちら をご覧ください。
2009年6月 週刊ダイヤモンド(6月27日号)にインクロムの記事が掲載されました。
インクロムグループの紹介のほか、治験参加の流れや、治験参加のメリット・デメリットなどについて詳しく説明されています。
こちら からご覧いただけます。
ご覧いただくには Adobe Readerバージョン4.x以降 が必要です。
2009年4月 InCROM EUROPE近況報告
ICRUは英国医薬品医療製品規制庁(MHRA)より、当局の専門委員会(CTEAG)による審査を必要としない化合物のヒトへの初めての投与試験 (FIH試験)を含む全ての第1相試験の実施可能な施設が認定される標準認定と、抗体製剤等のCTEAGの審査を必要とするハイリスク化合物のFIH試験の実施が可能となる追加認定を受けました。今回の追加認定取得により、更なる高品質な試験実施に、継続して取り組んで参ります。
2009年4月 2009年度入社式を挙行しました。
4月1日、新卒採用者5名を迎え2009年度入社式を挙行しました。当社幹部社員、昨年度新卒採用の先輩社員からの歓迎の辞の後、それぞれが入社の決意と今後の抱負について述べました。研修期間を経て、インクロムCRC部門に配属される予定です。
2009年2月 IRB開催日程変更のお知らせ
医療法人平心会OCROMクリニック並びに東京医薬品臨床開発ビル診療所の治験審査委員会開催日程が一部変更になりました。IRBカレンダーは こちら 。
OCROMクリニック:3月11日→3月25日
東京医薬品臨床開発ビル診療所:3月10日→3月24日、4月7日→4月21日
2009年2月 ボランティア募集広告を新聞に掲載いたしました。
2009年1月 InCROM EUROPE近況報告・・・GMP認証の件について
このたび、MHRAの審査の結果、InCROM EUROPEはMIA(IMP)License for Human Useを取得いたしました。この認証を受け、InCROM EUROPEは顧客の皆様へのサービスの幅をさらに広げ、薬局関連SOPで説明されている手順の詳細を、さらに強化・高品質化していく所存です。この MIA(IMP)Licenseについてより詳しい情報をお知りになりたい方、およびInCROM EUROPEのサービスにご興味のある方は、
uk-info@incrom.com までご連絡ください。
2009年1月 医療法人社団翔医会小金井橋クリニック 名称変更のお知らせ
この度、医療法人社団翔医会小金井橋クリニックの名称が、医療法人社団翔医会小金井橋さくらクリニックに変更されました。(http://www.k-sakura-c.jp/)
2008年12月 日本臨床薬理学会年会ランチョンセミナー講演資料の掲載のお知らせ
2008年12月4日に開催いたしました第29回日本臨床薬理学会年会ランチョンセミナー(第21回InCROM Meeting Forum)はおかげをもちまして大盛況のうちに終了いたしました。多数のご来場まことにありがとうございました。また、弊社が出展したブースにも多数お立ち寄りくださいまして、ありがとうございました。
ランチョンセミナー講演資料はこちらからご覧いただけます。
2008年11月 第29回日本臨床薬理学会年会においてランチョンセミナーを開催いたしますので、学会にご参加の方はぜひご来聴ください。
日時:平成20年12月4日木曜日12:15~13:15(予定)
場所:第3会場(京王プラザホテル 南館5階エミネンスホール)
演題名:問われるPHASEⅠ試験の安全性、英国でスタートしたPHASEⅠ施設認定制度
演者:大和田 康子氏(InCROM Europe plc.,)
座長:伊藤忠雄(鳥取大学名誉教授、医療法人平心会OCROMクリニック所長)
2008年10月 2009年の治験審査委員会開催スケジュールを掲載いたしました。
大阪治験病院の治験審査委員会開催スケジュールはこちら。
OCROMクリニックの治験審査委員会開催スケジュールはこちら。
ToCROMクリニックの治験審査委員会開催スケジュールはこちら。
2008年7月 メディカルマガジン“ブリッジング”痛風特集号を発行いたしました。
風が吹いただけで痛い、といわれる痛風。本当は風なんて吹かなくても痛いんです。痛風の原因や治療法をわかりやすく解説しています。“ブリッジング”をご希望の方は、 InCROM広報部まで お問い合わせ ください。
2008年7月 メディカルマガジン“ブリッジング”ホームページを開設いたしました。
ご好評いただいているメディカルマガジン“ブリッジング”のホームページが完成しました。これまでに発行したブリッジングをWEBでお読みいただけます。ブリッジング ホームページ はこちらからどうぞ。
2008年7月 InCROM EUROPE近況報告
ICRUがあるLondon Independent Hospitalは、Siemen Definition AS Plus 128 slice CT scannerをUKで初めて備えた施設です。ICRUはLondon Independent Hospitalの全ての画像撮影装置を使用することが可能で、特定の治験受託に対して大きなメリットをもたらすと考えています。装置について詳しくはこちらをご覧ください。ICRUが提供する画像研究解析の試験、その他の試験に関するサービスへのお問い合わせはuk-info@incrom.comへご連絡下さい。
2008年7月 InCROM CHINA近況報告
InCROM CHINAでは、医療機器に関するコンサルティングプロジェクトを開始しました。
2008年7月 InCROMグループ インフォメーションガイドをUPしました。
InCROMグループ インフォメーションガイドをUPしました。
InCROMグループのご紹介をこちらからご覧いただけます。
**最新のFlash Playerでご覧いただくことができます**
2008年6月 InCROM CHINAは成都事務所を開設します。
InCROM CHINAは新しい事務所を四川省成都市に開設いたします。四川大地震の影響で準備が遅れていましたが、ようやく内装工事等も終了し、いよいよ本格的に運営を開始します。
住所:成都市錦江区大業路6号 財富センターC-1710号
電話:+86(28)8670-0053
FAX:+86(28)8670-0054
2008年4月 大阪治験病院に常勤医師1名着任
大阪治験病院に古家英寿先生が常勤医師として着任されました。臨床薬理、呼吸器内科、免疫学、一般内科がご専門の古家先生は、約10年にわたって治験に携わってこられ、治験責任医師として150プロトコールを超える試験を実施された実績をお持ちです。古家先生のご着任による医療法人平心会での治験の実施のさらなる充実をご期待ください。
2008年4月 メディカルマガジン"ブリッジング"くすりのはてな?特集号を発行いたしました。
クスリの正しい使い方をご存じですか?きちんと使わないと、効き目がないどころか身体に悪影響を及ぼし兼ねないクスリ。クスリにまつわる疑問にお答えします。
"ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部まで お問い合わせ ください。
2008年4月 InCROM EUROPE近況報告
InCROM EUROPEは、入院をICRUで、通院とスクリーニングをThe Barts and the Londonで行う患者の試験を、4月中旬にThe Barts and the Londonと共同で実施しました。これにより、このパートナーシップが非常に良好であることが証明されました。今後のコラボレーションの機会に期待を寄せています。
2008年4月 2008年度入社式を挙行しました。
4月1日、新卒採用者4名を迎え2008年度入社式を挙行しました。当社幹部社員、昨年度新卒採用の先輩社員からの歓迎の辞の後、それぞれが入社の決意と今後の抱負について述べました。研修期間を経て、インクロムCRC部門、ラビトン研究所CRO部に配属される予定です。
2008年3月 InCROM CHINAの実績を更新しました。
ドクターニーズの調査業務を開始しました。これにより、疾患別の患者状況調査などのコンサルティング業務の受託が可能となりました。
InCROM CHINAの実績は こちら からご覧いただけます。
2008年2月 InCROM CHINAの近況報告
InCROM CHINAは新たに杭州及び武漢のフェーズ1施設、北京のフェーズ2~4施設と提携しました。
2008年2月 小金井橋クリニックのIRBのご案内
昨年9月に開院した小金井橋クリニックは、一般診療および治験受託も順調に稼動しております。
本クリニックで実施予定の治験は、ToCROMクリニックのIRBに審査を依頼しております。IRB開催予定日については、ToCROMクリニックのIRB開催スケジュールをご確認くださいますようお願い致します。
2008年1月 InCROM CHINAの上海事務所が移転しました。
受託数の順調な増加に伴う人員増により、上海事務所を下記住所に移転しました。これまでの事務所の約2倍の広さをもつ新しい事務所には、恒温薬品保管室を設置しました。
郵便番号:200233
住所:上海市宜山路900号科技大楼C区603室
電話:+86-21-5423-4290
FAX:+86-21-5423-4292
2008年1月 メディカルマガジン"ブリッジング"メタボリックシンドローム特集号を発行いたしました。
いま巷で話題の「メタボ」。いったい何に気をつけたらいいの?という疑問にお答えしています。
"ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部まで お問い合わせ ください。
2007年12月 InCROM CHINAの実績を更新しました。
2007年度は2500症例を超える治験を受託し、それぞれ順調に進行しています。
InCROM CHINAの実績は こちら からご覧いただけます。
2007年11月 InCROM CHINAは北京事務所を開設しました。
InCROM CHINAは、北京区域における臨床試験モニタリング、薬事コンサルティング等の業務の受託を目的として、北京事務所を開設しました。
住所:100022
北京市朝陽区東三環双井橋東柏街9号院1号棟3単元1502室
電話&FAX:+86-10-8795-3468
2007年11月 日本臨床薬理学会年会ランチョンセミナー講演資料の掲載のお知らせ
2007年11月28日に開催いたしました第28回日本臨床薬理学会年会ランチョンセミナー(第20回InCROM Meeting Forum)はおかげをもちまして大盛況のうちに終了いたしました。多数のご来場まことにありがとうございました。また、弊社が出展したブースにも多数お立ち寄りくださいまして、ありがとうございました。
ランチョンセミナー講演資料は こちら からご覧いただけます。
2007年11月 インクロム・スペシャル・トークショー「浜村淳と音楽のひととき」放送のご案内(関西エリア)
MBSラジオ「ありがとう浜村淳です」でおなじみの浜村淳さんのトークショー(インクロム協賛)の公開録音が11月26日にイシハラホール(大阪市)で行われました。映画と音楽と健康をテーマに、オペラ歌手の河村さと子さんをゲストに迎えたトークショーの模様は12月9日(日)20:00~21:00に MBSラジオ(1179Hz)で放送されます。(関西エリア限定)
2007年10月 第28回日本臨床薬理学会年会においてランチョンセミナーを開催いたしますので、学会にご参加の方はぜひご来聴ください。
日時:平成19年11月28日水曜日12:00~13:00(予定)
演題名:治験の国際化-ドラッグ・ラグ解消に向けて
演者:北岡 伸介氏(英国BioGemini社 代表取締役社長)
座長:伊藤忠雄(鳥取大学名誉教授、医療法人平心会OCROMクリニック所長)
「日本における治験の空洞化が叫ばれて久しいが、今まさに治験の国際化が起こっている。アジア試験、グローバル試験にかかわらず、グローバルで通用する治験をやる土壌が本当に出来ているのか?いつまでも「ここは日本だから」と、真剣に受け止めないと本当に治験後進国になってしまうかもしれない。ドラッグ・ラグ解消に向けて治験整備のみならず、日本の精神論と欧米の実績論との融合が急務である。」という内容で講演いたします。
2007年10月 第112回日本薬理学会近畿部会ランチョンセミナー開催のお知らせ
第112回日本薬理学会近畿部会 においてランチョンセミナーを開催いたします。ぜひご来聴ください。
日時:平成19年11月16日金曜日12:00~13:00
演題名:マイクロドーズ臨床試験・探索的IND試験をめぐる最近の情勢
演者:馬屋原 宏(㈱国際医薬品臨床開発研究所 理事)
座長:伊藤忠雄(鳥取大学名誉教授、医療法人平心会OCROMクリニック所長)
2007年10月 メディカルマガジン"ブリッジング"骨粗しょう症特集号を発行いたしました。
あなたの骨は大丈夫?骨のしくみや役割、骨粗しょう症の治療法などを詳しく解説しています。また、骨粗しょう症の予防に一役買うお料理レシピや体操も紹介しています。
"ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部まで お問い合わせ ください。
2007年10月 2008年のToCROMクリニック治験審査委員会開催スケジュールが決定しました。
ToCROMクリニックの治験審査委員会開催スケジュールはこちら。
2007年10月 採用情報を更新しました。
InCROMはこちら
ラビトンCROはこちら
医療法人平心会はこちら
2007年9月 医療法人社団翔医会小金井橋クリニック、9月5日に開院しました。
小金井橋クリニックは、医療法人社団翔医会の3番目のクリニックとして、東京都小金井市桜町に開院しました。一般の保険診療を行う19床を有するクリニックです。診療科目は、内科、皮膚科、整形外科などで、メタボリック外来、禁煙外来などの専門外来も設置、また、企業健康診断なども行えます。InCROM は小金井橋クリニックと提携し、小金井橋クリニックでの治験実施を全面支援いたします。開院に先立ち、8月27日より内覧会を開催しました。5日間でのべ 35社67名の方々にご来院いただき、高い関心を寄せていただいております。小金井橋クリニックの見学をご希望の方は、InCROM営業部までお問い合わせください。
2007年9月 InCROM EUROPE近況報告
ICRUでは、オープニングセレモニー以来、多くの方にご訪問いただいており、施設のデザインや雰囲気、ロンドン中心部という利便性について、好評を得ています。また、London Independent Hospitalとの良好な業務提携関係についても高く評価されています。ICRUご訪問をご希望の方は、InCROM EUROPE 営業マネージャーのBrendan Ellis(brendan.ellis@incrom.com)までご連絡ください。
2007年9月 InCROM CHINA近況報告
「医薬品登録管理弁法」が7月11日公布され(10月1日施行)、中国における医薬品開発関連状況が好転しています。InCROM CHINAでは提携医療機関が2施設増の合計53施設となり、1プロトコール/月のペースで順調に業績を上げています。
2007年8月 2008年の治験審査委員会開催スケジュールを掲載いたしました。
OCROMクリニックの治験審査委員会開催スケジュールはこちら。
大阪治験病院の治験審査委員会開催スケジュールはこちら。
2007年8月 メディカルマガジン"ブリッジング"尿トラブル特集号を発行いたしました。
多くの人を悩ませる尿トラブル。男女別の症状とケアをわかりやすく解説しています。また尿トラブル改善に効果的な体操やお料理レシピを掲載しています。
"ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部まで お問い合わせ ください。
2007年8月 プライバシーマークを取得しました。
インクロムは臨床試験に携わる企業として、個人情報保護を重要な社会的責任であると考えており、それを実践するため2007年7月18日付けでプライバシーマークを取得いたしました。今後も個人情報保護を当社事業における最優先事項として位置づけ、個人情報の取扱いについて万全を期してまいります。
2007年7月 「医療法人社団 翔医会 小金井橋クリニック」と提携しました。
この度InCROMは、「医療法人社団 翔医会小金井橋クリニック」(東京都小金井市桜町:本年9月開院)と専属提携しました。ジェネリック医薬品のBE試験の実施を中心に、患者さんを対象とした臨床試験の実施も視野にいれ、InCROMは小金井橋クリニックを全面支援してまいります。
8月27日(月)から31日(金)の5日間、小金井橋クリニックの内覧会を開催いたします。見学をご希望の方は下記までお問い合わせください。
お問合せ先: InCROM 営業部(e-mail:event_information@incrom.com または TEL:06-6192-0002)
2007年7月 ICRUがオープンしました。
7月5日、ICRU(InCROM Clinical Research Unit)のオープニングセレモニーを開催いたしました。英国医薬品庁(MHRA)、在英日本大使館、製薬企業の方を中心とした60余名のご出席者には、ICRU並びにICRUが所属するLondon Independent Hospitalをご見学いただき、両施設の充実した設備等に高い評価をいただきました。ICRUは、英語/日本語を話す日本人スタッフによる「きめ細やかな」サービスを提供し、日本人対象の臨床試験のみならず、白人等の日本人以外を対象とした臨床試験も積極的に受け入れて参ります。
ICRUの見学をご希望の方、各種お問い合わせは、brendan.ellis@incrom.comまで。
2007年7月 医療法人平心会からのお知らせ
本年7月1日、大阪医薬品臨床開発診療所は、名称を長年通称として使用してきた「OCROM(オクロム)クリニック」に変更いたしました。また、平心会の本部事務所を大阪治験病院内に移転いたしました。
2007年6月 ICRU(InCROM Clinical Research Unit)についてのお知らせ
7月のオープンに向けて、ICRUの各エリアには設備が搬入され、準備は終了しました。医療エリアはもちろんのこと、40インチテレビやDVD、テレビゲーム、ノートパソコンなどの設備も充実させ、被験者がリラックスして過ごせるよう配慮しています。
2007年6月 InCROM CHINAは医療機器臨床試験を受託しました。
InCROM CHINAはこれまで医薬品の臨床試験の受託数を順調に増やしてきましたが、このたび、医療機器の臨床試験受託体制の構築を完了し、今月、初めて医療機器臨床試験を受託しました。
2007年6月 COOL BIZ キャンペーン実施中
InCROMでは今年も6月1日からCOOL BIZを始めました。事務所のエアコンの設定温度は28℃、ノージャケット、ノーネクタイを実践しています。皆様もお気兼ねなくCOOL BIZの服装でご来社ください。ご理解とご協力をお願いいたします。
2007年5月 ICRU(InCROM Clinical Research Unit)についてのお知らせ
30床を有するPhase IおよびPhase IIa新施設ICRUの準備は、7月5日午後2時(現地時間)からのオープニングセレモニーに向け、予定よりも速いペースですべてが順調に進んでいます。このセレモニーには、200以上の大手製薬企業をご招待し、また、英国医薬品庁(MHRA)および在英日本大使館からはすでに出席のご返事をいただいております。オープニングセレモニーに出席をご希望の方、ICRUのパンフレットをご希望の方は、InCROM Europe Business Development ManagerのBrendan Ellis(brendan.ellis@incrom.com)までご連絡ください。
2007年5月 DIAアジア新薬開発第1回コンファレンスに出展します。
5月17日~18日に東京・新宿で開催されるDIAアジア新薬開発第1回コンファレンスにブースを出展し、InCROMグループのご紹介をいたします。5 月18日のランチタイムにはInCROM Chinaの総経理である曾訓庭が「中国における治験環境の変化」と題してプレゼンテーションを行います。
詳細はこちら
Title:The First Conference in Japan for Asian New Drug Development
2007年4月 ロンドンに自前の臨床試験実施施設を開設いたします。
InCROM Europeは、ロンドン中心部にある民間総合病院内に420㎡のスペースを借り、30床を有する臨床試験実施施設InCROM Clinical Research Unit(ICRU)を開設いたします。7月からの稼働を目指して現在整備中です。
特定集中治療室や画像診断室など病院内の最新設備が利用でき、経験豊富な医師、スタッフからなるプロジェクトチームによる最高品質の試験の実施が可能になりました。
ICRUのパンフレットはこちらからダウンロードできます。
2007年4月 InCROM Chinaの近況報告です。
InCROM Chinaは上海市食品薬品監督管理局副作用監測センターおよび上海市食品薬品監督管理局科学技術情報研究所が主導する「上海市医薬品市販後評価システム」の開発に参画しています。このシステムは上海市民30万人、入院患者10万人の医薬品の使用状況、数年間の医薬品副作用についてデータベース化したもので、今年9月にバージョンアップが完了する予定です。医薬品開発への貢献がさらに期待できます。
2007年4月 メディカルマガジン"ブリッジング"コレステロール特集号を発行いたしました。
善玉・悪玉コレステロールや、高脂血症について詳しく解説しています。大好評のお料理レシピは、コレステロールと脂肪分をカットした簡単でおいしいお料理を特集しました。今号もすてきな読者プレゼントをご用意しています。
"ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部(大阪事業所内)まで お問い合わせ ください。
2007年4月 InCROMが業務提携する中核医療機関に常勤医師3名が着任されました。
医療法人平心会に2名、東京医薬品臨床開発ビル診療所に1名の常勤医師が着任されました。これによりさらに高品質の治験をより多く実施できるようになりました。
2007年4月 2007年度入社式を挙行しました。
4月2日、大阪事業所において2007年度入社式を行いました。入社式の中で金田仁二郎社長は、新入社員に対して、祝辞と歓迎の意を表した後、訓示を行いました。新入社員は約2週間の教育研修の後、各部署に配属されます。
2007年4月 InCROM Chinaのスタッフが日本で研修を受けました。
InCROM Chinaのスタッフ2名と提携医療機関の医師2名が来日し、1週間にわたって日本における臨床試験やInCROMグループの業務について研修を受けました。
2007年2月 "ブリッジング"目特集号を大阪で街頭配布しました。
2月16日~23日に大阪北部のJR、阪急電鉄、大阪市営地下鉄の駅付近で通勤途中の会社員やショッピング中の地元の方にブリッジング目特集号を配布しました。

2007年2月 DIAアジア新薬開発第1回コンファレンスに出展します。
5月17日~18日に東京・新宿で開催されるDIAアジア新薬開発第1回コンファレンスにブースを出展し、InCROMグループのご紹介をいたします。また、ランチタイムにはInCROM Chinaの総経理である曾訓庭がプレゼンテーションを行う予定です。
2007年1月 メディカルマガジン"ブリッジング"目特集号を発行いたしました。
"あなたの目は大丈夫?" 緑内障・白内障についてその症状や治療法を詳しく解説。本社K部長による近視矯正手術(レーシック)体験ルポも掲載しています。今号もすてきな読者プレゼントをご用意しています。 "ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部(大阪事業所内)まで お問い合わせ ください。
2007年1月 InCROM CHINAの実績を更新しました。
2006年度は約2000症例の治験を受託し、それぞれ順調に進行しています。
InCROM CHINAの実績は こちら からご覧いただけます。
2006年12月 ToCROM Clinic治験審査委員会の2007年開催スケジュールが決定しました。
こちらからダウンロードできます。
・2007年 ToCROM Clinic 治験審査委員会 開催スケジュールはこちら
2006年12月 社長交代のおしらせ
2006年12月1日をもちまして、株式会社国際医薬品臨床開発研究所並びに株式会社ラビトン研究所の代表取締役社長に金田仁二郎が就任いたしました。また長年にわたり代表取締役社長を務めてまいりました金田平八郎は取締役会長に就任いたしました。
2006年11月 ㈱ラビトン研究所CRO事業部が新大阪に移転いたします。
新事務所は大阪治験病院のすぐ隣、JR新大阪駅西口より徒歩6分、地下鉄新大阪駅A・B出口より徒歩5分の好立地です。新事務所での業務は12月1日から行います。
住所: 〒532-0003
大阪市淀川区宮原4丁目1番6号 アクロス新大阪6階
電話:06-6395-7221
FAX:06-6395-7225
2006年11月 浜村淳さんから治験へのご協力を呼びかけていただきました。
関西地区において、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞に一面広告を掲載し、糖尿病、高血圧症の治験へのご協力を呼びかけました。今回は、司会や映画解説でおなじみの浜村淳さんにご登場いただき、新聞広告のほかにもラジオで浜村さんから治験へのご協力を呼びかけていただきました。
2006年11月 医療法人平心会のホームページができました。
大阪治験病院、大阪医薬品臨床開発診療所の治験実施状況や設備など概要をまとめました。
こちら からご覧いただけます。
2006年11月 InCROM CHINAの実績を更新しました。
2006年10月、眼科領域の治験を初めて受託しました。新たに提携した医療機関を含む6施設で実施する予定です。
InCROM CHINAの実績は こちら からご覧いただけます。
2006年10月 OCROM Clinic 治験審査委員会の2007年開催スケジュールが決定しました。
2006年10月 メディカルマガジン"ブリッジング"高血圧症特集号を発行いたしました。
高血圧症についての詳しい解説や予防のポイント、簡単で美味しい減塩メニューのレシピなどを掲載しています。また、今号はうれしい読者プレゼントもあります。
"ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部(大阪事業所内)まで お問い合わせ ください。
2006年10月 第27回日本臨床薬理学会年会においてランチョンセミナーを開催
第27回日本臨床薬理学会年会において ランチョンセミナー を開催いたしますので、学会にご参加の方はぜひご来聴ください。
日時:平成18年11月29日水曜日12:00~13:00
演題名:TGN1412:Where to now for Phase 1 Trials?
演者:DR. DARYL BENDEL (Director Xidea Solutions Limited)
座長:伊藤忠雄(鳥取大学名誉教授、医療法人平心会大阪医薬品臨床開発診療所所長)
内容:TGN1412の事故における、社会の受け止め方・マスコミの取り扱い方、ボランティアの状況、補償の問題・保険の問題、MHRAが検討している要項、本事故が英国治験システムに与える影響、事故を回避するための安全策、CROの責任などをテーマにして講演したいと考えております。
2006年8月 「薬事日報」(8月21日付)にInCROMグループの特集記事が掲載されました。
「薬事日報」(8月21日付)にInCROMグループの特集記事が掲載されました。国内治験実施3施設と、英国、中国の現況をご紹介しています。ぜひご覧ください。
こちらからダウンロードできます。
2006年8月 大阪治験病院治験審査委員会の2007年開催スケジュールが決定しました。
2006年8月 大阪治験病院のホームページを更新しました。
こちらからご覧いただけます。
・http://www.ophac-h.jp/
2006年8月 第21回国際高血圧学会学術会議に出展します。
10月15日~19日に福岡で開催される第21回国際高血圧学会学術会議にブースを出展し、InCROMグループのご紹介をいたします。ぜひお立ち寄りください。
2006年8月 InCROM Europeは、CCRAに加盟しました。
Clinical Contract Research Association(CCRA) は、CRO企業をメンバーとする非営利組織です。CRO各社を支援し、また、臨床試験に参加するボランティア管理などを行っています。
・http://www.ccra.org.uk/CCRA/
2006年8月 InCROM Europeのアジア人ボランティアパネルについて
InCROM Europeは、韓国人及び中国人のスタッフを雇用し、韓国人、中国人のボランティアパネルを構築することになりました。これにより、単施設における人種間比較試験(韓国人、中国人、日本人、白人)をより広範囲に行うことができるようになります。
2006年7月 医療法人平心会についてのおしらせ
本年1月、大阪医薬品臨床開発診療所は医療法人の認可を受け、医療法人平心会大阪医薬品臨床開発診療所となりました。さらにこのたび大阪治験病院も7月1日付で医療法人平心会の医療機関として新たなスタートをきりました。これにより、第Ⅰ相試験から患者の方を対象とした治験までを総合的に受託・実施することが可能となりました。なお、医療法人平心会の新体制は以下のとおりです。
医療法人平心会
理事長 金田重人
理 事 瀧野義忠
医療法人平心会 大阪医薬品臨床開発診療所
所 長 伊藤忠雄
医療法人平心会 大阪治験病院
病院長 櫻井 勗
2006年7月 メディカルマガジン"ブリッジング"日本版 創刊いたしました。
"ブリッジング"日本版、創刊号は糖尿病を特集。糖尿病対策料理レシピも掲載しています。 "ブリッジング"をご希望の方は、 InCROM広報部(大阪事業所内)まで お問い合わせ ください。
2006年7月 OCROM Clinic 本格稼働。
OCROM Clinicでは、7月末より宿泊を伴う試験の実施がスタートいたします。これにより、大阪地区において、OPHAC-Hとあわせて臨床薬理試験が大規模に実施できるようになりました。
2006年6月 OCROM Clinicが生まれ変わりました。
外来専門であったOCROM Clinicが、19床のベッドを有するクリニックとして生まれ変わりました。患者の方のPK/PD試験や臨床薬理試験も実施可能となり、PhaseⅠ試験から患者の方を対象とした治験まで、ト-タルに治験を受託することができるようになりました。
2006年6月 "ブリッジング"日本版の創刊が決定いたしました。
在英日本人向けの健康生活メディカルマガジン"Bridging"。好評につき日本版を創刊することになりました。第1回は6月28日発刊の予定です。さまざまな疾患に対するお役立ち情報を満載、充実した内容となっております。ご期待下さい。
2006年6月 治験審査委員会開催スケジュールを掲載いたしました。
2006年6月 6月1日付でInCROMの組織を改編いたしました。
これまでの2本部制から、SMO本部、営業本部、業務管理本部の3本部制になりました。これまで以上に充実した体制で治験をサポートしてまいります。
2006年5月 Bridging夏号を発行いたしました。
在英日本人向けの健康生活メディカルマガジン"Bridging"。夏号は糖尿病を 特集 、糖尿病対策料理レシピも掲載しています。なお、"Bridging"をご希望の方は お問い合わせ ください。
2006年5月 ボランティア募集を大規模に展開いたしました。
4月から5月にかけて、朝日新聞、読売新聞で一面広告を掲載し、糖尿病、高血圧症の治験へのご協力を呼びかけました。SMO企業としては初の試みでしたが、多くの方にボランティア登録説明会にご参加いただきました。




















